KETO-BHB生活53日目|65.2kg。誤差と思いたい。そして次はホットで飲みたい。

KETO-BHB生活、53日目です。

今朝の体重は、

65.2kg。

昨日は64.7kgだったので、

前日比+0.5kg。

……。

誤差と思いたい。

いや、体重計の測定誤差というより、日々の変動の範囲内だと思いたい。

昨日まで、

「もしかして米食の方が身体に合っているのでは?」

なんて言っていたんですが。

さっそく0.5kg増えました。

私の仮説、寿命が短い。

そして今日は、もうひとつ気になることがあります。

そろそろKETO-BHBをホット寄りにしてもいいのでは?

という疑惑です。

今朝は65.2kg。誤差と思いたい

昨日64.7kg。

今日は65.2kg。

+0.5kg。

開始時の64.9kgからは、

+0.3kg。

相変わらずスタート地点の周辺をうろうろしています。

しかし、0.5kg程度の変化は、食事や水分量、排泄のタイミングなどでも起こり得ます。

なので今回も、

「太った!」

と決めつけることはしません。

65.2kgだった。

以上。

……できれば明日は減っていてほしい。

米食適性疑惑、早くも暗雲

最近、私の中で浮上していた説があります。

米食の方が体重管理に向いているのでは?

私はパンが大好きです。

1日3食パンでもいい。

バゲットは毎日でもいい。

なのに、米食の方が体重の調子がいいような気がする。

そんな疑惑です。

そして昨日、一昨日は64.7kg。

おお。

これはもしや。

と思っていたんですが、

今日は65.2kg。

検証2日で結論を出そうとした人間が悪い。

そもそもパンと米を同じ条件で比較しているわけではありません。

なので、まだまだ仮説です。

パンへの愛情は変わりません。

KETO-BHB、次は温度を変えてみたい

さて、KETO-BHB。

これまで随分いろいろな飲み方を試してきました。

最初は水150ml。

それから200ml。

そして最近は300ml。

少し濃いめにもした。

薄めにもした。

粉のまま舐めてみた。

まずかった。

あれだけは失敗でした。

で、最近思うんです。

そろそろ秋です。

涼しくなってきました。

だったら、

少し温かいKETO-BHBも美味しいのでは?

ということです。

これまでずっと、アセロラドリンクとして楽しんできました。

でも、甘酸っぱい飲み物って、温かくしても美味しいものがありますよね。

KETO-BHBもそうかもしれない。

……まだ分かりません。

アセロラ風味のホットドリンク、どうなんでしょう

現在のお気に入りは300ml割り。

かなり薄めです。

これを、ほんのり温かくしたらどうなるんでしょうか。

酸味が強く感じられるのか。

甘みが変わるのか。

香りの印象が変わるのか。

それとも、

普通に美味しいのか。

ここまでの実績を考えると、私は最後の可能性を期待しています。

ただし、温かい水で作ってよいかは、まだ確認していません。

なので、まずは商品表示や販売元の案内を確認してから。

実際に試していないので、今日の時点では感想もありません。

ホットKETO-BHB、企画段階です。

53日目にして、まだ試したいことがある

それにしても。

最初は30日くらいの予定だったんですよ。

それが53日目。

体重は相変わらず行ったり来たり。

飲み忘れもある。

5連休もあった。

3連休もあった。

でも、味についてはずっと好きです。

そして今度は温度を変えたくなっている。

健康食品を飲む企画だったはずが、飲料開発部みたいになってきました。

次はホット。

もし美味しかったら、冬の楽しみが増えます。

もしまずかったら、

粉のまま舐めるに続く、二度目の敗北です。

どちらにしても、試したら記録します。

Day53まとめ

今日の記録です。

  • 体重:65.2kg
  • 前日比:+0.5kg
  • Day1比:+0.3kg
  • 米食適性疑惑:引き続き検証中
  • KETO-BHBの最近のお気に入り:水300ml割り
  • 新しい関心:温かくして飲んでみたい
  • ホットでの味:未検証
  • 本人の希望:0.5kgは日々の変動ということでお願いします

です。

53日目。

体重は65.2kg。

米食適性はまだ分からない。

そしてKETO-BHBは、ついに温度の領域へ。

今日もパンは美味い。

KETO-BHBも美味い。

次は温めても美味いのか。

気になります。

※この記事は筆者個人の使用記録・感想です。KETO-BHBを含む健康食品の効果や、体重・体調変化との因果関係を示すものではありません。また、温水での使用については現時点で確認できていないため、実際に試す際は商品表示や販売元の案内を確認します。

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