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KETO-BHBを生活に取り入れ始めて、40日以上経ちました。
その中で、
「KETO-BHBって、いつ飲んでるの?」
という話。
私は基本的に、
入浴後。
です。
でも、
「夜に飲む方が効果がありそうだから」
とか、
「入浴後が一番おすすめだから」
という理由ではありません。
私がKETO-BHBを飲むにあたって、
摂取後6時間は糖を控えるように
という案内を受けているからです。
そこで考えました。
6時間。
起きている間にやろうとすると、
普通に面倒。
なら、
寝ている間に終わらせればいい。
ということで、
入浴後に飲む。
そのあとは何も食べない。
寝る。
朝になる。
はい、6時間。
という流れにしています。
私の場合は「入浴後→寝る→朝」で処理しています
普段の流れはかなり単純です。
お風呂に入る。
出る。
KETO-BHBを作る。
飲む。
その後は何も食べない。
寝る。
朝。
これです。
夜に飲んだからといって、
何か特別なことをしているわけではありません。
むしろ逆で、
何もしなくて済むように夜にしています。
6時間、
「あ、これ糖入ってるかな」
「これは食べていいかな」
と考えるより、
寝てしまった方が早い。
かなり私らしい運用です。
「6時間糖を控える」を起きている間にやりたくない
正直なところ、
私はこれを昼間にやる自信がありません。
仕事をする。
コーヒーを飲む。
パンを見る。
何か食べる。
生活がある。
その中で6時間、
糖を意識しながら過ごす。
面倒です。
なので、
一日の最後に飲む。
そのまま寝る。
これなら、
意志力をほぼ使いません。
私にとっては、
「正しい時間を探す」
というより、
自分が一番ラクに条件を守れる時間を探した結果、入浴後だった
という感じです。
なぜ「就寝直前」ではなく「入浴後」なのか
ここも、
私の生活の流れです。
寝る直前に、
「そういえばKETO-BHB!」
と思い出す方式だと、
普通に忘れそうです。
でも、
お風呂は毎日の中で分かりやすい区切りになります。
入浴。
↓
KETO-BHB。
↓
その後は食べない。
↓
寝る。
この順番にしておくと、
かなり自然です。
つまり私にとって入浴後は、
6時間を確保するためのスタート地点
になっています。
40日以上続けて、かなりラクな方法だと思っている
もちろん、
毎日完璧に続いたわけではありません。
外出した日。
交流会の日。
飲酒した日。
生活リズムが崩れた日。
普通に飲み忘れました。
途中には、
KETO-BHBも5連休。
なんてこともありました。
それでも、
通常営業の日については、
入浴後というルールに戻せばいい。
これがかなりラクです。
何時に飲むかを毎日考えなくていい。
6時間どうしようと悩まなくていい。
飲んで寝れば終わる。
私にはこれが合っています。
KETO-BHBを飲んだ後に何も食べないのも習慣になった
入浴後に飲むようにしているので、
その後は基本的に何も食べません。
これは、
「ダイエットのために夜食を禁止!」
というより、
KETO-BHBのあとの6時間を確保するため。
という方が近いです。
結果として、
入浴後=本日の飲食終了
という区切りにもなっています。
私の場合、
曖昧なルールより、
こういう方が楽です。
「夜は食べないように頑張る」
より、
「もうKETO-BHB飲んだから今日は終了」
の方が分かりやすい。
じゃあ朝や昼に飲むのはダメなの?
これは私からは言えません。
私は、
朝・昼・夜を同じ条件で比較したわけではありません。
また、
この記事で書いている
「摂取後6時間は糖を控える」
というのも、私が受けている案内をもとにした運用です。
商品を実際に使う場合は、
手元の商品表示や販売元からの案内を確認してください。
私はその条件を、
自分の生活の中でどう処理するか考えた結果、
夜にしています。
40日以上続けて分かったのは「時間」より「生活設計」
KETO-BHBを飲み始めたころは、
「いつ飲むのがいいんだろう」
というのが気になりました。
今は、
それより、
自分が無理なく続けられる形にできるか
の方が大きいと思っています。
私の場合は、
入浴後に飲めば、
その後食べない。
寝る。
朝になる。
6時間が過ぎている。
という流れを自動化できます。
毎日考えなくていい。
我慢している感覚もかなり少ない。
だから続いています。
生活リズムが崩れると普通に飲み忘れる
ただし。
この方法にも弱点があります。
いつもの夜じゃない日。
です。
外出。
飲み会。
帰宅が遅い。
入浴の時間がずれる。
こうなると、
KETO-BHBまで一緒に消えます。
あれだけ美味しい美味しいと騒いでいる私でも、
普通に忘れます。
なので、
40日以上続けて分かったのは、
KETO-BHB継続の最大の敵は味ではなく、生活リズム。
でした。
味については問題ありません
ちなみに、
味のせいで飲みたくなくなったことは、
今のところほぼありません。
150mlでも美味しい。
200mlでも美味しい。
少し濃くしても美味しい。
5日空けて再開しても美味しい。
粉のまま舐めたらまずい。
そこだけはやめた方がいい。
でも水に溶かせば、
私はかなり好きです。
味の詳しいレビューや体重推移については、
約40日分をまとめた記事に書いています。
私がKETO-BHBを飲むタイミングまとめ
私の場合は、
- 基本的に入浴後
- 理由は、摂取後6時間は糖を控えるように案内されているため
- 入浴後に飲む
- その後は何も食べない
- 寝る
- 朝になる
- 寝ている間に6時間を確保
- 起きている間に食事を我慢する必要がほぼない
- 入浴という毎日の行動に紐づけるので忘れにくい
- ただし生活リズムが崩れる日は普通に忘れる
という形です。
結論。
私は夜。
もっと正確に言うと、
入浴後。
そして理由は、
夜だから何か特別なのではなく、
そのまま寝れば6時間をラクに通過できるから。
です。
私はできるだけ、
頑張らなくても守れる仕組みにしたい。
その結果がこれでした。
今日もパンは美味い。
ただしKETO-BHBを飲んだあとは、
パンは翌朝まで待機です。
※この記事は筆者個人の使用記録・感想です。本文中の「摂取後6時間は糖を控える」という内容は、私自身がKETO-BHBを使用する際に受けている案内をもとに記載しています。すべての人に共通する摂取方法や医学的効果を示すものではありません。実際に使用する際は、手元の商品表示や販売元からの最新案内をご確認ください。

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